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ANSAやμETA POSTシリーズの最新アップデートプログラムをご提供しております。
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ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v18.0.1リリースのお知らせ
ANSA/META/EPILYSIS/CAD data translator v18.0.1をリリースいたしました。

v18.0.1では新機能の追加、およびバグの修正が行われています。
詳細につきましては下記をご参照ください。
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Enhancements and known issues resolved in ANSA
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<Enhancements in ANSA>
Web Interface
・携帯電話(タッチスクリーン)の縦画面モードにおいて、
  ボタンの表示や操作性に関するWeb-interfaceのGUIの改善をしました。

CAD Import / Translators
・新しいライブラリCT_2017_SP2でCATIA V5-6R2017(R27)ファイルの読み込みを
  サポートしました。

Data management
・Data management: Export/Read Model Definition:
  JT OpenのライセンスなしでPLMXMLファイルを出力できるようになりました。

Shell Mesh
・TubeのConnection情報を追加することで、Feature Manager内に
  Bolt Tubes treatmentが追加されました。
  これにより、General Tube treatmentと分けて設定できるようになりました。

・FE perimeterを含むFE modelのMesh機能が向上しました。

・Conv2Poly およびHextreme関数の堅牢性が向上しました。

<Known issues resolved in ANSA>
Model Browser
・Propertyに透明の設定がされているとPreview iconが空の表示になっていました。

・Product Tree Editor:
  DM rootとして設定されているディレクトリーにある
  PLMXML treeが正常に読み込めませんでした。

Connections & Assembly
・必要なオプションが有効な状態でもBoltのマニュアル作成ができませんでした。

Shell Meshing
・Checks Manager: 
  新しいモデルをインポートすると、結果がChecks Managerウィンドウに表示されている間に
  異常終了することがありました。

Batch Meshing
・ChamferがBatch Meshing中、Split またはSharpenedされませんでした。

DECKS
・Reference LibraryがそのANSA General Commentを現在のファイルに
  コピーすることがありました。 

Cross Section
・NASTRAN:
  PBMSECT/PBRSECT のIncludeの入れ替え操作で、異常終了することがありました。

Scripting
・Script Editor:
  Windowsのv18.0.0以降で、Script Editor内で選択されたテキストの
  ドラッグ&ドロップをすることで異常終了することがありました。 

新機能、機能強化、バグフィックス等の詳細につきましてはリリースノートを
ご参照ください。

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Enhancements and known issues resolved in EPILYSIS
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<Enhancements in EPILYSIS>
・ラグランジュ乗数の分解において、より強固なEPILYSIS線形ソルバーが
  使用できるようになりました。
  これは剰余ベクトルと自動慣性リリーフの計算に適用されます。

・マトリクスと計算に利用された線形ソルバーの詳細情報が、.f06ファイルの
  User Informationブロックに出力されるようになりました。

・RBE3のSingularity checkの基準を変更し、より安定した処理ができるようになりました。

・下記のOutput request parameterでPHASEの引数をサポートしました。
  DISPLACEMENT, VELOCITY, ACCELERATION, SPCFORCE,
  MPCFORCE, FORCE, STRAIN, STRESS

・INFOR、FSET、SETフィールドにおいて流体-構造連成解析用キーワードACMODLを
  サポートしました。

・RBE3: UMフィールドをサポートしました。
  "UM"オプションを使用して、選択された独立自由度を従属自由度セットに割り当てます。

<Known issues resolved in EPILYSIS>
・ソルバーヘッダーのサブケース番号が正しくない場合、チェックとエラーメッセージが
  表示されるようになりました。

新機能、機能強化、バグフィックス等の詳細につきましてはリリースノートを
ご参照ください。

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Enhancements and known issues resolved in META
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<Enhancements in META>
Web Interface
・META Web Interfaceは直感的な技術であり、Webブラウザを通じて
  複数のユーザーとMETAを操作しているユーザーとで共同作業することができます。

VR
・MS-Windows OS 上でHTC VIVE Virtual Reality (VR) headsetをサポートしました。

PAM-CRASH
・Femzip version 6.1.2580で圧縮されたERFH5 ファイルをサポートしました。

Handling Entities
・複数のParts/Includeの色を同時に変更することが可能になりました。

Automation
・特定のOverlayによって作成されたエンティティをProject または
  Session Overlay Managerで削除することが可能になりました。
  初期状態に属するエンティティも削除できます。

<Known issues resolved in META>
Read Results
・Nastran SOL103 の結果EKE(Kinetic Energy)が読み込めませんでした。 

Animation
・特定のケースでAnimate One Forwardが適切に機能しませんでした。

A/LC Points
・A/LC Pointを編集すると、異常終了することがありました。

Linear Combination
・開始時刻が0でない場合、Linear combinationはAbaqus loadcaseと
  history curveから計算できませんでした。

Modal & FRF Correlation
・Exclude / Include COMAC nodeはNode Pairを識別できませんでした。 

新機能、機能強化、バグフィックス等の詳細につきましてはリリースノートを
ご参照ください。

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CAD data translator
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CAD-DATAトランスレーターでは下記のCADデータフォーマットをサポートしています。

・CATIA V4 (All 4.xx) [.model],[.session]
・CATIA V5 (R7 - V5-6R2017(CATIA V5 R27)) [.CATPart],[.CATProduct]
 Tesselated data [.cgr]
・CATIA V6 (2011x - 2013x) [.3Dxml]
・3DExperience (2014 - 2015x) [.3Dxml]
・NX (CT based,Unigraphics V11.0 - NX11) [.prt]
・NX (UG Open based,NX8,NX8.5,NX9,NX10) [.prt]
・Parasolid (all - 28) [.xmt_txt],[.xmt_bin],[.x_b],[.x_t]
・Pro/ENGINEER (from WF3 to WF5),
 PTC Creo Parametric 2.0 M140,PTC Creo Parametric 3.0 M020,
 PTC Creo Parametric 3.0 M030,PTC Creo Parametric 3.0 M040,
 PTC Creo Parametric 3.0 M090,PTC Creo Parametric 4.0 F000 [.prt],[.asm]
・SolidWorks (2007 - 2017) [.sldprt],[.sldasm]
・JT (8.0 - 9.5) [.jt]
・Inventor (2010 - 2017) [.ipt],[.iam]
・CoreTechnologie [.ctp],[.cta]

ANSA/EPILYSIS/META/CAD data translator v17.1.3リリースのお知らせ
ANSA/META/EPILYSIS/CAD data translator v17.1.3をリリースいたしました。

v17.1.3では新機能の追加、およびバグの修正が行われています。
詳細につきましては下記をご参照ください。
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Enhancements and known issues resolved in ANSA
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<Enhancements in ANSA>
CAD Import / Translators
・Catia V5-6R2017 (R27) をサポートしました。

<Known issues resolved in ANSA>
Data management
・DMからの読み込みやANSA DBのMergeで、読み込まれていたSubsystems、
 Simulation models、Simulation runsが読み込まれていないように見えていました。

Model Browser
・Propertyに透明の設定がされているとPreview iconが空の表示になっていました。

Compare Tool
・Current model と"DM Browser"から選択した複数のPartを比較する際、
 異常終了することがありました。

Connections
・Connection template SOLID BOLTの名前を変更すると異常終了していました。
・手動でConnectionを作成した際、Volume Propertyが選択できませんでした。
・FE Representations > Seamlines > RBE3-SHELL-RBE3:
 複数のSeamLineを同時に作成した際、Weldの板厚設定が誤っていました。

KINETICS
・Forceエンティティ(Force、VForce、VTorque)を記述するユーザースクリプトは
 考慮されず、データベースに保存されませんでした。そのため、これらのForce
 エンティティに関するいくつかの問題が発生していました

Task Manager
・OUTPUT Task Itemを連続して編集すると、異常終了することがありました。


新機能、機能強化、バグフィックス等の詳細につきましてはリリースノートをご参照ください。


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Enhancements and known issues resolved in META
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<Enhancements in META>
Import
・複数のA/LC Pointをファイルからインポートすることが可能になりました。

NVH Calculators
・FRFアセンブリのアニメーション、エネルギー、TPA、およびGrid 
 Participation Factorの計算パフォーマンスが大幅に向上しました。

Scripting
・新規スクリプト関数PickModelsFromList()はリストからモデルを選択します。

<Known issues resolved in META>
Read results
・Thermal analysisの結果を読み込む時に異常終了することがありました。

Composites
・ERFH5ファイルからFiber Orientationの結果を読み込むことができませんでした。

Parametric point paths
・複数のWindowとModelでParametric Point Pathsを作成する時に異常終了する
 ことがありました。

NVH Calculators
・Nastran FRF Componentの場合、FluidのNodeの名前が読み込まれませんでした。
・ABAQUSファイルからLoadを読み込む時に単位系変換が実行されていませんでした。

METADB end project files
・ProjectファイルにCrossSectionを保存する時に異常終了することがありました。

Automation
・Overlay Sessionを使用している時、Cut Planeの名前が正しく変更されませんでした。


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CAD data translator
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CAD-DATAトランスレーターでは下記のCADデータフォーマットをサポートしています。

・CATIA V4 (All 4.xx) [.model],[.session]
・CATIA V5 (R7 - V5-6R2016(CATIA V5 R27)) [.CATPart],[.CATProduct]
 Tesselated data [.cgr]
・NX (CT based,Unigraphics V11.0 - NX11) [.prt]
・NX (UG Open based,NX8,NX8.5,NX9,NX10) [.prt]
・Parasolid (all - 28) [.xmt_txt],[.xmt_bin],[.x_b],[.x_t]
・Pro/ENGINEER (from WF3 to WF5),
 PTC Creo Parametric 2.0 M140,PTC Creo Parametric 3.0 M020,
 PTC Creo Parametric 3.0 M030,PTC Creo Parametric 3.0 M040,
 PTC Creo Parametric 3.0 M090, PTC Creo Parametric 4.0 F000 [.prt],[.asm]
・SolidWorks (2007 - 2017) [.sldprt],[.sldasm]
・JT (8.0 - 9.5) [.jt]
・Inventor (2010 - 2017) [.ipt],[.iam]
・CoreTechnologie [.ctp],[.cta]

ANSA日本語ドキュメントについて
[2017/1/10更新]-----------------------------------------------------------
下記の日本語版チュートリアルをリリースしましたのでお知らせ致します。

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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
Directモーフィングを使用した空力解析用モデルの作成
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このチュートリアルでは、Directモーフィングを使用して、空力解析用車両
モデルの車高や車両姿勢を変更する一連の手順を記載しています。

主な記載内容は以下の通りです。
 ・DFM機能を使用して、マニュアルでモーフィングを実施する方法
 ・モーフィングパラメータを定義する方法
 ・User Defined Function(UDF)機能を使用し、上記2項目を自動実行する方法 

[2016/10/13更新]
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下記の日本語版チュートリアルをリリースしましたのでお知らせ致します。

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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
ABAQUS解析モデルの作成方法
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このチュートリアルでは、ABAQUS解析モデルの境界条件を作成する際に使用する
Deckメニューの主要な機能について記載しています。

ABAQUSファイルの読み込み、PropertyやMaterialの設定、Contactの設定、
軸力や荷重の設定、境界条件の設定といった一連の手順を記載しています。
ABAQUS解析モデル作成方法の一連の機能を操作できます。


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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
ANSA Data Management(ANSA DM)を使用したPart管理
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このチュートリアルでは、ANSA Data Management(ANSA DM)を使用した
Part管理の方法をステップバイステップで記載しています。

PDMシステム製品階層情報のANSAへの読み込み、CADファイルをANSA変換し
階層情報へマージ、全ての解析性能の元となるCommonモデルの作成、
CrashやDurabilityなど各解析性能仕様のメッシュ作成、ANSA DMへ保存、
といった一連の流れをサンプルデータを使用してお試しいただけます。

ANSA DMのおいて、各Partは部品番号、部品名、CADバージョン、CAEバージョンの
情報を持ち、CAEに適したかたちで手軽にPart管理を行うことが可能です。

また、発展的な使用方法として、旧・新バージョン間でmodelやpartを
比較する方法も説明しています。


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ANSA日本語版チュートリアル(新規):
Directモーフィングを使用したモデル形状の変更
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

このチュートリアルでは、Directモーフィングを使用したモデル形状の変更方法
について記載しています。

複数のケースにおいて、Directモーフィングで使用できるTranslate、Rotate、
Scale、Edge Fitting、Surface Fittingといった手法をご紹介しています。
部分形状の高さや幅を変更したモデルを作成することが可能です。 



[2016/03/30更新]-----------------------------------------------------------
・ ANSA v15.x ユーザーズガイド
 各機能の説明内容がANSAv15.xの新しいインターフェイスに対応しております。

・v15.x.x スクリプトによるUserCustomチェック機能の作成とCheckManagerへの登録

   チュートリアルでは、様々なソルバーや解析向けモデルの完全性をチェックする 
   ユーザーカスタムな機能をスクリプトを用いて作成する方法について記載しています。 
   ならびに、作成したユーザーカスタムチェック機能をGUIから使用するために必要な
   CheckManagerへの登録方法について記載しています。

・BatchMeshによるVolumeの自動メッシュ作成
 本チュートリアルでは、Batch Meshの前処理となる形状データのエラーチェックと修正、
 Batch Meshを使用した表面自動メッシュの作成と品質改善、Volume自動メッシュの作成、
 Volumeメッシュモデル間のBolt結合の手順を記載しています。
 Batch Meshで自動メッシュを作成する際の形状の特徴線、フィレット、フランジ、
 円筒の処理等に必要なパラメータ設定を網羅しています。
 本チュートリアルでは、衝突モデルのアッセンブリ、Property、Materialの設定、
 および衝突モデルとバリアに境界条件を設定する手順を記載しています。

・LS-DYNA用衝突モデルの作成
 本チュートリアルでは、衝突モデルのアッセンブリ、Property、Materialの設定、
 および衝突モデルとバリアに境界条件を設定する手順を記載しています。
 衝突モデルをアッセンブリした後に、Materialデータベースを使用して材料特性を設定
 します。最終的に、初速度、重力、接触、バリアの位置決め等の境界条件を設定し、
 LS-DYNA形式で衝突モデルを出力します。

・CompareによるCFDモデル形状の比較と入れ替え
  チュートリアルでは、Compare機能を用いて2つのモデル形状の差異を比較する手順を
  記載しています。CFDユーザー様向けの内容になります。
  既存のメッシュ作成済みモデルをベースに形状の差異を比較し、差異のあるメッシュを
  早く入れ替える事が可能です。また、レポート作成機能も搭載されています。
  差異のある箇所が視覚的にレポート表示でき、比較時の参考資料としてご使用頂けます。


場所(チュートリアルドキュメント):
本ページ上部の"アップデートプログラム
  -->ANSA日本語ドキュメント

本ドキュメントに関する技術的なご質問は
弊社 技術部(E-MAIL: support@beta-cae.jp / TEL: 045-478-3841)でご連絡下さい。
META日本語ドキュメントについて
[2014/06/26更新]------------------------------------------------------------
META v15.0.xに対応した日本語ドキュメントといたしまして
下記内容の新規日本語ドキュメントをリリースいたしました。

場所:
本ページ上部の"アップデートプログラム
 -->META日本語ドキュメント
   --> ユーザーズガイド&ヘルプ
     ■ v15.0.x オートメーションユーザーズガイド

本ドキュメントに関する技術的なご質問は
弊社 技術部(E-MAIL: support@beta-cae.jp / TEL: 045-478-3841)までご連絡下さい。
BETA LM v6.4について

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BETA_LM_v6.4について
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本バージョンでは下記のバグが修正されております。

全てのライセンスが稼動中の場合、リダンダント構成のMASTERサーバーと
SLAVE
サーバー間のコミュニケーションが失われ、稼動中のアプリケーション
(ANSA,μETA)が
強制終了される事があった現象が解消されています。
beta_lm_v6.4は、全てのANSA,μETA過去バージョンと互換性がありますが、本現象の
改善については2015年9月14日以降にリリースされた
バージョン(v15.3.2, v16.0.1)との
組み合わせを推奨いたします。

バグフィックスの詳細につきましては、下記の日本語リリースノートをご参照下さい。
・license_daemon_v6.4_release_notes_Japanese.pdf